写真提供:マイナビニュース

写真拡大

ネスレ日本は、「ネスカフェ ボトルコーヒー」専用の「ネスカフェ ゴールドブレンド アイスコーヒーサーバー」を開発し、4月15日から発売する。3月8日からは、ネスレ通販オンラインショップなどで、先行受付を開始した。税込価格は9,800円。

「ネスカフェ ゴールドブレンド アイスコーヒーサーバー」は、「ネスカフェ ボトルコーヒー」製品を使用して、クレマ(泡)が楽しめる新感覚のアイスコーヒーを簡単に作れるコーヒーサーバーだ。レバーを手前に倒せば通常のアイスコーヒーが、レバーを奥に倒せば冷たいクレマ(泡)を注げる。 アイスコーヒーとクレマ(泡)の量は、好みで調整可能。話題のドラフトコーヒーを、家庭で手軽に楽しめるというわけだ。

このほか、おいしく飲める冷たい温度をLEDライトで知らせる「飲みごろサイン」機能を搭載している。本体サイズは、約W145×H515×D253mm、重量は約3.2kg。

(伊森ちづる)