水の都”ヴェネツィア”をテーマにしたスパゲティ、ピッツァ各1品が登場する

写真拡大

カジュアルイタリアン「カプリチョ−ザ」は、3月から1年にわたり、「食べて旅するイタリア四都」キャンペーンを開催する。3月15日(水)からは、イタリア北東部アドリア海の干潟に作られた水の都”ヴェネツィア”をテーマにしたスパゲティ、ピッツァ各1品を販売する。

【写真を見る】「海の恵み、レモンマリネのピッツァ」(税抜1380円)

本キャンペーンは、1年間を4期に分け、イタリアを代表する4都市ヴェネツィア、ナポリ、フィレンツェ、ローマをテーマに、各都市の名産品、有名な料理、調理方法など地方料理のエッセンスを加えた特徴あるメニューを紹介するキャンペーン。

第1弾 ”ヴェネツィア”編からは2種類のメニューが登場。「春野菜とアサリのスパゲティ “ボンゴレ・ヴェルデ”」(税抜1080円)は、アサリをたっぷり使い、旨味を凝縮させるのがヴェネツィア流のボンゴレパスタ。スナップエンドウやアスパラガスなどの春野菜を使い、彩り豊かに仕上げ、バジルソースの色と香りを混ぜながら、味の変化も楽しめる。

「海の恵み、レモンマリネのピッツァ」(税抜1380円)は、”水の都”ヴェネツィアで人気のある魚介のレモンマリネと春野菜のスナップエンドウを、香ばしく焼き上げた生地にトッピングしたピッツァ。冷たいレモンマリネと、香ばしいピッツァ生地とのコントラスト&バジルの香りを堪能できる。

また、キャンペーンメニューを注文の人には、3900名にペアお食事券などが当たるスクラッチくじを行う。さらに、カプリチョーザ公式ホームページからの応募により、イタリア・ペア旅行をプレゼントするオープン懸賞も同時に実施する。

カプリチョーザのメニューでひと時のイタリア旅気分を楽しめる本キャンペーン。運が良ければ美食の国イタリアへの旅も実現するかもしれない。【ウォーカープラス編集部/米木】