コロムビア初のアイドルレーベル「Label The Garden(LTG)」からデビューしたClef Leaf

 5人組アイドルグループのClef Leaf(クレフリーフ)が3月8日に、メジャーデビューシングル「Evergreen」をリリースする。コロムビア初のアイドルレーベル「Label The Garden(LTG)」からの第1弾として、昨年12月にFlower Notesが「恋花」でデビュー。その第2弾グループがClef Leafだ。メンバーは、リーダーの神谷泉水(いずみん)、サブリーダーの伊原佳奈美(かなみん)、幸重なな(はち)、板橋加奈(かなな)、坂下雅(みやび)。神谷と幸重はLTGの母体となるアイドルグループのseeDreamに在籍し、Flower Notesのメンバー選抜に落選した経験を持つ。そこに新たに3人が加わりClef Leafとして晴れてメジャーデビューとなる。ライバルとも言えるFlower Notesへの想いや現在の心境、そして、プライベートの過ごし方について聞いた。

Clef Leafの選抜に選ばれて凄く嬉しかった

伊原佳奈美

――Clef Leafとしてデビューをする事になった経緯は?

神谷泉水 私と、はち(幸重なな)がFlower Notesのメンバー選抜に落ちてしまって、seeDreamとして3カ月くらい頑張っていたんです。メンバーが抜けたり、なかなかライブがなかったりして。Flower Notesはリリースイベントがいっぱいあるのに、自分は2週間に1回しかライブがなかったりと、しんどい事もあったんですけど、Clef Leafの選抜に選ばれて凄く嬉しかったです。それでもseeDreamとして活動していたメンバーで、また選抜に落ちてしまった子もいるので、その子の事を考えると悔しい気持ちもあるんです。喜びと悔しさが混ざった複雑な心境でした。

――幸重さんは、Flower Notesの選抜に落ちてClef Leafとしてデビューが決まった時はどういう気持ちでしたか?

幸重なな 落ちた時は本当に悲しかったです。何も仕事が無い時にはFlower Notesが凄く輝いて見えました。seeDreamは4人だったんですけど、今ここにいるのはその中の2人なんです。そういう期間を乗り越えてやっとメジャーデビューすることが出来るとなった時は嬉しくて。これまでに色んな事があった事を忘れずに頑張っていきたいと思いました。

――落選した時はどんな状況でしたか?

幸重なな 家でボーっとしている時間や泣いている時間が凄く多かったんです。

――坂下さんと伊原さん、板橋さんの3人はどういった経緯で選ばれたのでしょうか?

板橋加奈 私は去年の夏頃にオーディションに参加して、それに合格する事が出来てseeDreamのメンバーになったんですけど、際立った活動をしないままClef Leafの選抜に選ばれたので、ここがスタートになります。

神谷泉水 あとの2人はスカウトで抜擢されたんです。

――Clef Leafとしてスタートしたのはいつ頃?

神谷泉水 昨年の12月23日に選抜発表があって、そこからスタートしました。

――けっこうバタバタしていたのですね。

神谷泉水 そうなんです。そこから3日後にレコーディングをしたんです。年明けからはレッスン続きでお正月もないままでした。

――年明けからかなりお忙しかったのですね。特に大変だった事は?

神谷泉水 とにかくダンスが出来なくて、1日で振りを入れて、次の日にはそれを固めて、その2日後に披露という流れだったので、ダンスが苦手な私にとってはコテンパンにやられました。

坂下雅 私もダンスが苦手で、「Evergreen」の振りの時も、ちょっと違ったりしてダンスの先生に叱られたりしました…。立ち位置が特に覚えられないんです。変な位置にいて「邪魔!」って言われて泣いちゃいました。でも、ちゃんと覚えて踊れた時は達成感がありました。

――3人と2人に分かれてダンスレッスンをしているという話を聞きましたが、2人の方は神谷さんと坂下さん?

坂下雅 そうです(笑)。出来る人は出来るグループに分かれて、出来ない人はゆっくり教えてもらっていたんです。

――伊原さんは大変だった事は?

伊原佳奈美 seeDreamの3曲も覚えなければいけなくて、皆から動画を送ってもらってケータイで観ながら練習していたんですけど、それが大変でした。あと「Evergreen」もあったので、もうグッチャグチャで…。

幸重なな 私はあまり体力が無いので、いっぱい寝ないと駄目なんです。夜遅くまでレッスンなどをやって、次の日も何かあるという時にはもう一日中眠いんです。そういう時にダンスレッスンがあると身体がなかなか動かなくて、それが大変でした。

――1日何時間くらい寝るのがベスト?

幸重なな 時間がある時は10時間は寝ています。

――10時間ですか、やっぱり若いですね。板橋さんはいかがでしたか?

板橋加奈 歌がちょっと苦手なので、レコーディングに苦戦しました。当日に曲を頂いてそれをすぐ覚えるのが大変なんです。「Evergreen」では全然違うメロディを覚えてきてしまって、レコーディングでは凄く苦労しました。

――それは大変でしたね。このメンバーでのレコーディングは「Evergreen」が初めて?

一同 初めてです。

――初レコーディングはどうでしたか?

伊原佳奈美 大きい声を出すのが凄く大変でした。マイクに近寄っても「声が聴こえない」という事があったり。

――「Evergreen」では皆さんそれぞれソロパートがありますが、聴かせていただいた感じ大丈夫でしたよ。苦労したパートはありますか?

神谷泉水 はちは初めてハモりをやったから大変だったんじゃない?

幸重なな サビとかで上ハモも下ハモも両方やらせてもらって、どうしたら良いか分からなくなっちゃったんです。引っ張られて普通のメロディ(主旋律)の方を歌っちゃうんです。

――幸重さんがハモりに抜擢されたのはなぜでしょう?

幸重なな たまたま?

神谷泉水 やっぱり歌が上手いから落ちサビも担当したんだと思います。ビブラートなどのテクニックも上手ですし。

――そのテクニックはどこで培(つちか)いましたか?

幸重なな 全く無意識です。声質が特徴的で、人と被らないと言われる事が多いんです。だからじゃないかなと思います…。

神谷泉水 でも声が大きくなるような努力もちゃんとしていました。

MVのラストはガチガチ過ぎてあんな感じになっちゃいました

幸重なな

――今作の歌詞はClef Leafが歌わないと響かないといった素敵な仕上がりですね。Clef Leaf自身の事を歌っているような内容で。

神谷泉水 歌詞を見た瞬間、凄く嬉しかったです。私が歌っているところ、Bメロの後半を1番も2番も歌っているんですけど、そこの両方の歌詞が好きなんです。<犠牲の先に 勝ち獲れるとは この世の誰もわからないから>と、<苦労の先に 笑えるならば この日々すらも楽しめるから>という歌詞が大好きなんです。自分自身もこの歌詞のように「今はしんどいけど頑張って行こう」という気持ちになれるし、この歌詞を歌う事によって、聴いている皆さんも前向きに考えられたらなと思っていつも歌っています。

――ライブやリリースイベントでこの歌詞を歌うと、見える景色も変わってきますか?

神谷泉水 最初に聴いた時は、早口なので歌詞が分からないという人もいるかもしれないんですけど、最近はけっこう歌詞の内容を理解して聴いてくれる人が多くなってきたかなと思います。

――MVが、図書館で制服を着たり衣装を着たりと面白いですね。制服は久しぶりという方も?

板橋加奈 プロデューサーさんに「何とも言えない」と言われてしまいました(笑)。

――それは褒め言葉(笑)?

板橋加奈 私はそう捉えて、JK(女子高生)気分を満喫しましたね。

――「Evergreen」のMV撮影はスムーズに進行しましたか?

神谷泉水 皆ガチガチで、「笑顔が硬い」と言われたり、瞬きをたくさんしてしまったりしましたね。

板橋加奈 後は、撮影中なのに監督さんの指示に頷いてしまったり(笑)。

――MVのラスト、幸重さんが本棚の隙間から覗いて、こっちを見つめるシーンにはどういった意図があるのでしょう?

幸重なな あれは本当は、覗き込んで「ニコッ」て笑う予定だったんですけど、「ニコッ」が無くなっちゃってて。

――カットされたんですかね?

幸重なな 無い方がインパクトがあったんだと思います…。

――どういった気持ちでそこのシーンに臨みましたか?

幸重なな 私的には青春映画やドラマにありそうな「あ、見つけた!」という可愛い感じにしたかったのに、ガチガチ過ぎてあんな感じになっちゃいました(笑)。

――でもあのシーン何かインパクトありますよね。

幸重なな Twitterでもその覗き込んでいるシーンのスクリーンショットが送られてきたりしました(笑)。恥ずかしい…。

メンバーの見えてきた性格

神谷泉水

――昨年12月23日から皆さんで密度の濃い活動していますが、「こんな子だったんだ」など、改めてメンバーの見えてきた性格はありますか?

神谷泉水 かなな(板橋加奈)は、うるさいんですけど結構いい人。お母さんタイプで優しくて性格が良いんです。

――最初はそう思っていなかった?

板橋加奈 エーッ!

神谷泉水 良いオーラはあったんですけど、接してみて実際に良い人でした。

板橋加奈 みやび(坂下雅)は最年少だけあって、やんちゃな感じなんです。

――中学生ですものね。

神谷泉水 でも最初はすっごいおとなしかったんです。

坂下雅 本当はちょっとやんちゃなんです。

――色んな“やんちゃ”がありますよね。

板橋加奈 マイペースで、自分の世界感を持っているんです。自分のペースを崩さないんです。

神谷泉水 けっこうわがまま(笑)。

坂下雅 最年少という事を利用してわがまましてるんです。

――それにみなさん振り回されているという感じ?

板橋加奈 リーダーのいずみん(神谷泉水)がしっかりしているので、うまく引っ張ってくれているんです。

坂下雅 2人に甘えちゃうんです。いずみんがお母さんで、かなながお父さん(笑)。

板橋加奈 何でお父さん(笑)。

――担当がそれぞれあるみたいですね。

神谷泉水 そうですね。かなみんは意外と毒を吐くんです。それがすごい好きなんです。

板橋加奈 見た目とのギャップ萌があります。

神谷泉水 かななが良くその被害にあってます。

板橋加奈 例えば「かなみん今日もかわE〜ね!」

伊原佳奈美 いいよ、そういうのは…。(冷めた感じで)

板橋加奈 今みたいなサバサバした感じであしらわれるんです(笑)。でも、思ったことをハッキリ言ってくれるので話し合いとかすごくスムーズです。

最近ハマっていること

坂下雅

――最近ハマっていることはありますか?

神谷泉水 人のブログとかはあまり読まないんですけど、メンバーのブログを読むことに最近ハマっているんです。

――やはりリーダーという使命感もありつつ?

神谷泉水 みんなのことをもっと知っておいた方がいいなと思いまして。

――さすがリーダーですね。坂下さんは?

坂下雅 私はコーンチョコにハマっていて毎日食べてます。

板橋加奈 いつも食べてるよね。

坂下雅 大好きなんです。基本飽き性なんですけど、このチョコはまだ続いてます。

――伊原さんは?

伊原佳奈美 香水集めにハマっています。お花系の香りが好きなんです。

――女性らしい趣味ですね。そういえば伊原さんは“かなみんジャンプ”というお約束のパフォーマンスがありますよね? 昔からやられてるんですか?

伊原佳奈美 はい! あります。Clef Leafに入ってから作ったんです。みんなの個性が強いので自分も何かないかなと模索した結果、“かなみんジャンプ”が生まれました。

――幸重さんは?

幸重なな 私はテレビにハマってます。家にいるときはずっと観てます。本当に寝てるかテレビ観てるかのどっちかというぐらい。

――どんなジャンルの番組を観ますか?

幸重なな バラエティーが多いです。お笑いが大好きで、特に漫才とコントが好きなんです。

――ご自身ではやらないんですか? 「R-1グランプリ」目指したりとか。

幸重なな やらないです(笑)。見る専門なんです。

――ちなみにあだ名がはちさんですが、これはどういったところからついたあだ名ですか? お名前がななさんだから一つ足してはち?

幸重なな 「SHOWROOM」というネット番組をやっていた時に、なんか物足りないねと言われたんです。

――物足りない?

幸重なな そうなんです(笑)。応援してくれている方が、付けてくださったあだ名なんですけど、そこからずっとはちになりました。

――何が物足りなかったのか定かじゃないんですね(笑)。では板橋さんのハマっていることは?

板橋加奈 最近は茎わかめにハマっています。あとはアルファベットです。いたばCみたいに、語尾にアルファベットを付けるのにハマってるんです。

――茎わかめとは渋いですね…。アルファベットは自己紹介でも披露されていますよね。

板橋加奈 はい。基本Cが付くものが大好きなんです。

キュンキュン系がみんな好きなんです

――ちなみに皆さんは仲は良いですか?

一同 いいですよ。

神谷泉水 オフの日でも集まって遊びます。おうちにお泊まりしたり。

――お休みの日でも会っているのは仲が良いですね。坂下さんと神谷さん、板橋さんは6歳ほど年齢が離れてますが、話は合うんですか?

板橋加奈 私は年齢差はそんなに感じないです。

坂下雅 私は感じます。おばちゃんだと思ってます。でも2人には甘えてばっかりです。かななはやっぱり大人だし、なんでも頼っちゃうんです。自分自身、もうちょっと自立しなきゃだめだなと思ってます。

板橋加奈 雅もそうなんですけど、はちも自分の世界観を持ってます。マイペースさには最初みんなびっくりしました。

板橋加奈

――確かに幸重さんからはマイペースな感じが伝わってきます。あまりテンションの起伏も少ない感じですよね。

神谷泉水 でもいきなりテンションが上がって急に走り出すことがあるんです。一緒に歩いていても置いていかれてしまうので、パーカーのフードを掴んでます(笑)。

幸重なな テンションが上がると走り出したくなっちゃうんです。

――急には怖いですね。みなさんでお泊まりした時はどんなことをしてるんですか?

一同 映画を見ます!

――好きなジャンルはみなさんバラバラ?

板橋加奈 キュンキュン系がみんな好きなんです。

――キュンキュン系ですか。ちなみにみなさんで最近見た映画は?

幸重なな 『オオカミ少女と黒王子』です。少女漫画から実写映画化された作品です。

板橋加奈 恋愛禁止なので、そういう映画でキュンってしてます。

――アクション映画とか興味はあまりない?

幸重なな アクションも観たいです。ダイ・ハードとか。

神谷泉水 はちはゾンビ映画とかも観たいらしいんですよ。私は無理ですけど。

一同 ゾンビは無理だあ〜

板橋加奈 そのあたりから個々の違いが出てくるんです。

幸重なな 日本のホラーは怖すぎて観れないんですけど、海外の映画は異国の地での出来事なので、日本じゃないから大丈夫なんです(笑)。

――映画以外では他にどんなことを?

神谷泉水 活動について話し合ったりもします。「明日のMCどうする?」みたいな。

――ライブの反省会なども?

神谷泉水 反省会も結構します。

――Flower Notesさんはメンバーと一緒に住みたいという話もしてましたけど、Clef Leafの皆さんはどうですか?

板橋加奈 一緒に住みたいですね。

神谷泉水 週に1、2回お泊まりしてるので、一緒に住んでも大丈夫です。

――そんな頻繁に泊まってるなんて、やっぱり仲がいいですね。じゃあケンカなどもまだない?

伊原佳奈美 したことないですね。

幸重なな キャラが違いすぎてぶつからないんです。

板橋加奈 全員譲り合い精神がすごいんです。電車とかでも席が空いてると「座りなよ」って譲り合っちゃうくらいなんです。なのでぶつからないんです。

――皆さん大人ですね。

幸重なな でも私は座ります(笑)。

神谷泉水 はちとみやびは座っちゃいます(笑)。

いつの日か日本武道館

――カップリングの「カウントダウン」は<サンビョウマエ>という歌詞が印象的なのですが、これは神谷さんと幸重さんがFlower Notesの選抜に落ちてしまった時のことを記録した映像のタイトルにもなっていました。この言葉にはどのような思いが込められていますか?

神谷泉水 たった3秒という短い時間なんですけど、そこで明暗が分かれたということが、この言葉に集約されています。私は落ちサビを歌わせてもらっているんですけど、歌詞の世界に入り込んじゃいますね。

Clef Leaf

――「カウントダウン」のレコーディングは皆さんいかがでした?

幸重なな 私はAメロの<人生の1/3ほどを 眠って過ごすなんてやりきれない>というパートを歌わせてもらっているのですが、息が続かなくて大変でした。一息で歌わなければいけなくて、息がもたないんです。ライブどうしようって悩んでます。あとこの曲はダンスがすごく難しいんです。今ある曲の中でも一番かも。

――また幸重さんのことを歌っているような歌詞がいいですね。ライブでの披露が楽しみですね。

坂下雅 歌いだしを歌わせてもらってるんですけど、曲の最初なのでちゃんと声を出して<365日なんて>の“3”に全てを込めたんです。かっこいい曲なので、喉を開いて勢いというところにポイントを置いて頑張りました。

――その意気込みいいですね。そして、3曲目の「Clover」なのですが、皆さんはクローバーは好きですか?

一同 好きです!

神谷泉水 小さい頃、4つ葉のクローバーを探してました。

伊原佳奈美 4つ葉のクローバーを押し花にして、私今でもお財布に入れてるんです。

一同 え〜すごい!

――タイムリーですね。

板橋加奈 歌詞にも<希望・誠実・愛情・幸運>とあるように、私たちはそれを円陣の掛け声にもしてるんです。

板橋加奈 「希望」。

伊原佳奈美 「誠実」。

坂下雅 「愛情」。

幸重なな 「幸運」。

神谷泉水 「Clef Leafいくぞ〜!」という感じです。

――一人ひとりに言葉が割り振られてるんですね。Type-Bに収録されている「ありがとう、またね」はライブの最後の曲にもいいですね。卒業式などあるこの時期にぴったりの曲でもあります。

板橋加奈 そうなんです。卒業式にもいいですね。

坂下雅 私の中学卒業の時にみんなに歌ってほしいです(笑)。

――ではClef Leafは今後どのようなグループになっていきたいですか?

神谷泉水 やっぱり一歩ずつですね。パフォーマンスもトークもまだまだな私達なんですけど、一つずつ目標をクリアーしていきたいです。いつかこの5人で大きなステージに立ちたいです。あとは地上波の番組にも出たいです。

――大きなステージとは具体的には?

神谷泉水 いつの日か日本武道館ですね。でもまず今年の目標は1月15日に『Label The Garden “Harvest Vol.1”』で出演させていただいた渋谷 WWWをワンマンで満員にすることです。

――先にデビューされたFlower Notesさんに対してはいかがですか?

一同 負けないです!

(取材・撮影=村上順一)

イベント情報Clef Leaf「Evergreen」リリースイベント

3月8日(水)ダイバーシティ東京2Fフェスティバル広場
3月9日(木)タワーレコード川崎店
3月10日(金)タワーレコード渋谷店
3月11日(土)タワーレコード錦糸町店
3月12日(日)HMVエソラ池袋

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