サントリー食品インターナショナル(株)は、『サントリー緑茶 伊右衛門』をリニューアル。今日から全国で新発売されます!


『伊右衛門』といえば、京都の老舗茶舗『福寿園』の茶匠が厳選した国産茶葉を使用した緑茶として不動の人気を誇っていますよね。2004年の発売以来、その旨み豊かな味わいが愛され続けています。

そんな『伊右衛門』は、今回さらなる“本当においしいお茶”を目指し、中味・パッケージを大幅にリニューアル。

日本全国のリーフ茶を集め、2,000人以上の人への試飲調査を実施。理想のお茶とはどのようなお茶なのかを探求したのだそう。理想として求められるお茶の色・香り・旨味を、ペットボトルのお茶で実現すべく、革新を図ったのが今回のリニューアルです。

 

■「伊右衛門」ならではの魅力がパワーアップ

『福寿園』の茶匠が厳選した国産茶葉を100%使用し、伊右衛門本体史上最大量の一番茶(※1)を贅沢に使用することで、鮮やかな深緑の液色、鼻から抜ける清々しく爽やかな香り、旨味のある上質な味わいが実現されています。

また、発売時からの技術“微粉砕茶葉制御技術”(※2)が活用され、従来の抹茶微粒子に加え、新たに煎茶粒子を加える事で、口当たりのよいコクと心地よい余韻を楽しむことができます。

 

■パッケージにも注目


出典:サントリー食品インターナショナル(株)

今までの竹をモチーフにしたボトルデザインは継承されつつ、上質なお茶の水色(すいしょく)そのものがグラデーションで表現されています。

“京都福寿園のお茶”であることが一目で分かるシンプルで美しいデザインが印象的。

525mlサイズについては竹をイメージしたデザインバーコードが採用されているので、こちらも要チェックです。

 

いかがですか? オフィスでの気分転換に、お家でのリラックスタイムに、春を感じるこれからのシーズンの行楽に。こだわり抜かれた新しい“ひとつ上の、伊右衛門”で『京都福寿園』のこだわりを感じてくださいね。

【画像】

※(c)Nosh/サントリー食品インターナショナル(株)

【参考】

※ サントリー食品インターナショナル(株)

※1 一年で最初に取れる茶葉で秋冬にたくわえた旨みが多く含まれている。

※2 茶葉の粒子サイズをコントロールすること。

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