オリヴィア・パレルモが選ぶブランドなら、きれいめもカジュアルも組み合わせ次第

写真拡大 (全10枚)

遊びと仕事。いまや、服の境界線はあいまい。

だからこそ、どちらのシーンでもハマる服選びをしたくなります。「BANANA REPUBLIC(バナナ・リパブリック)」は、まさにその両方を満たしてくれるブランド。

きれいめにもカジュアルにも。クールにもフェミニンにも。どんなスタイルにするかは、自分の組み合わせ次第です。

ポップアップショップのオープニングパーティにオリヴィアが参加

それを証明してくれているのが、ウィメンズのグローバル ブランド アンバサダーであるオリヴィア・パレルモ。ファッションアイコンとして、つねに女子のスタイルをリードしています。

先月おこなわれた、ニューヨーク ファッションウィークの期間中にバナナ・リパブリックは、2017年春のポップアップショップを展開。さらに2017年秋のカプセルコレクションをお披露目することを発表。

ソーホー店にておこなわれたポップアップショップのオープニングパーティには、オリヴィア・パレルモ本人も参加し、会場を盛り上げました。

2月9日(木)ソーホー店で行われたオープニングパーティに参加したオリヴィア。

オリヴィアの夫・ヨハネス・ヒューブルと。ヨハネスは、モデルでもあり、写真家としても活動している。

バナナ・リパブリックのアンバサダーを務めるオリヴィアは、

このように個人的なアプローチでポップアップショップやカプセルコレクションを実現し、バナナ・リパブリックとのパートナーシップ を深めることができることをとても光栄に思います

と話しています。

この春。オリヴィアのお気に入りアイテム

また、この春のオリヴィアのお気に入りのアイテムたちはこちら。

チョーカー、ライダース、プリーツのワンピース。この冬のトレンドが春も続きそう。

カーキと赤の相性は抜群。パンツをキレイ目な素材にすればカジュアル過ぎずに着こなせる。

ロング丈のニットスカート。ワントーンコーデはもやは定番のスタイルになりつつある。

オリヴィアの着こなしは、いますぐにでも取り入れられるスタイルばかり。

今回のコラボレーションについて、

私たちは素晴らしいチームであり、私のスタイルとブランドとの相乗効果を反映した本当の意味でのコラボレーションとなりました

と話し、オリヴィアの想いが反映されたコレクションであることを語っています。

服の境界線があいまいになったいまは、自分のスタイルは自分で決められる時代。バナナ・リパブリックは、そんなとき味方になってくれるブランドのひとつです。

BANANA REPUBLIC

※内容を一部修正いたしました。(2017年3月3日)

こちらも読まれています

・品とトレンド。オリヴィア・パレルモがバナリパのアンバサダーに

・ミラコレでもピンクの猫耳。女性の権利訴えたMISSONIのコレクション #MFW

・この女性、じつは「指先」だけでメイクしました #sponsored