関東地区で人気の品種「とちおとめ」を使用したいちごサンド

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ミニストップは、3月7日(火)より、各エリアで旬のいちごを使った「いちごサンド」(330円)を2週間限定で発売する。

【写真を見る】宮城県亘野町・山元町で育った「もういっこ」を使用したいちごサンド

ミニストップでは、2015年より各地域に根ざした商品開発を進めており、地域限定商品の開発に加え、その場所に根ざした調味料や食材を使った商品を発売してきた。今回は、それぞれの地域で人気の「いちご」を使用したフルーツサンドが登場。ホイップクリームとカスタード風味クリームで旬の大粒いちごを4個サンドした贅沢なフルーツサンドだ。東北地区では、宮城県亘野町・山元町で育ったいちご「もういっこ」を使用し、復興を支援。関東地区では「とちおとめ」、東海・近畿地区では「紅ほっぺ」、四国地区では「さぬき姫」、九州地区では「さがほのか」を使用している。

2週間限定発売のミニストップの「いちごサンド」、遠出の予定がある人は、食べ比べをしてみるのもいいかも。【ウォーカープラス編集部/オオツカナナ】