近年の健康志向の高まりで、食品の成分にこだわり体に良いものを求める人が増えています。それと同時に外食の機会が増えたこともあり、糖や脂肪の摂りすぎを気にする人も増えています。いかにしてこれらをセーブするのか、その方法に大きな関心が寄せられています。

いよいよキーコーヒーから発売
「カフェ・オ・レ-NEW STYLE-」

機能性表示食品制度が開始されて以来、その効能に期待し関心を持つ方も多いようです。キーコーヒーは高まるニーズに応えて、2017年3月1日に機能性表示食品「カフェ・オ・レ-NEW STYLE-」発売します。今話題の成分、難消化性デキストリン配合で、糖や脂肪の吸収を抑え、食後の血糖値や血中中性脂肪値の上昇をゆるやかにします。血糖値や中性脂肪値が高めな方に、おすすめの機能性表示食品です。

手軽に飲めるのが嬉しい美味しいコーヒー

コーヒーで定評のあるキーコーヒーから生まれた「カフェ・オ・レ-NEW STYLE-」だから、その美味しさには信頼があります。香ばしいコーヒーとまろやかなミルクのハーモニーを楽しめる「カフェ・オ・レ-NEW STYLE-」。スティック状インスタントコーヒーで手軽にどこでも飲め、出かける際にも携帯できるのでとても便利なんです。

糖や脂質の摂りすぎが気になる方に
ピッタリな難消化性デキストリン

難消化性デキストリンは、天然のデンプンから作られた食物繊維です。アメリカではGRAS(一般に安全と認められる食品)に分類されており、安全性において問題ないとされる成分です。難消化性デキストリンの効能が認められ、日本でも消費者庁に認可された数多くの難消化性デキストリン配合の商品が販売されています。

難消化性デキストリンの主な効能は3つあります。一つ目はお腹の調子を整えること、二つ目は食後の血糖値の上昇を抑えること、そして3つ目は食後の血中中性脂肪値の上昇を抑えることです。キーコーヒーの報告によれば、健康体であるけれど糖や脂質の摂りすぎが気になるという方にも、上記の効果が得られるとしています。機能性表示食品「カフェ・オ・レ-NEW STYLE-」はスティック一本に5gの難消化性デキストリンを含み、食事の際に140mlのお湯に溶かして飲むと効果的です。

「カフェ・オ・レ-NEW STYLE-」は1日1回スティック1本が目安量ですが、難消化性デキストリンの副作用として、摂りすぎたり、あるいは体質によってはお腹がゆるくなることもあるそうです。健康効果のある「カフェ・オ・レ-NEW STYLE-」でホッと一息、気分もリラックスできるのが嬉しいですね。


writer:Akina