有村架純が出演する新映像「大自然への挑戦 - SK-II: Face the Wild | Face the Camera Extreme Expeditions」が公開され、その過酷なロケが紹介されている。これは、SK-IIと世界最高峰ドキュメンタリー番組ナショナルジオグラフィックによる新映像シリーズの1つ。有村が沖縄の亜熱帯雨林で、肌を過酷な環境にさらしながらトレッキングに挑戦。さらにその後に、SK-II史上最も過酷なビューティ撮影に挑み、美肌が試された。

ナショナルジオグラフィックのガイドのもとまず挑戦したのが、沖縄やんばるの亜熱帯雨林でのトレッキング。ナショナルジオグラフィックの若手探検家である、ハンナ・レイエスも「私のフォトグラファーとしてのキャリアの中でも過酷で困難なものでした」と語るほどの壮大な大自然。有村も、流れる汗と戦いながら「今までの撮影とは全然違います」とその厳しさと、それゆえに大自然が持つ圧倒的な美しさを振り返った。

大自然での冒険を経て挑戦したのがSK-II史上最も過酷なビューティ撮影。SK-IIのアンバサダーとして、過酷な環境を経ても揺るがず美しい肌を保つことができたのか?これまで積み重ねてきたスキンケアで培った美肌を試すチャレンジとなった。撮影は、著名なファッション写真家のジェスパー・マキロイ。艶やかな赤いドレスに身を包んだ有村は、みずみずしくうるおいを保ったままの透明感あふれる美肌を披露した。

【撮影後の有村架純コメント】
「今回、東京には絶対にないような、山の中や、森の中を歩きました。見たことない虫がいたり、また暑さも沖縄独特の暑さだったり。ここでしか経験できないものだったのかなと思います。以前は長時間外にいるとどうしても、日差しのせいで顔が乾燥したり、肌の印象が暗くなってきたりと思うこともありましたが、今回はあまり感じなかった。何時間も歩いたり、日差しの中にいても、本当に大丈夫でした。トレッキングと撮影を終えた今も、ごわついたり、乾燥したりせず、しっとりしていてよい感じです。」