JYJ ジェジュン「ご飯は自分へのご褒美」料理も完璧にこなす姿に視線集中

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JYJのジェジュンがククバン(クッキング放送) に引き続き、モクバン(食べる放送) に意欲を見せた。

本日1日午後、NAVERのライブ映像配信アプリ「V」を通して公開された「お家ご飯キム先生 第3話」では、ジェジュンが作った“イカと大根のスープ”と、家族じるしのおかずで韓食膳を整えた。

この日ジェジュンは、大盛りのご飯をよそいながら「一生懸命仕事して自分にご褒美をあげるんだ。(大盛りご飯も) ご褒美だと言える」と語った。

ケンニプジャンアチ(エゴマの葉の漬物) と辛子明太子など、普段好んでいるおかずを次々に出したジェジュンは、完璧な韓食膳を整えて席に座った。

“イカと大根のスープ”を一口食べたジェジュンは、感嘆詞を連発しながら「僕だけ食べても、この感覚が伝わらないじゃないか」と言い、マネージャーに試食を要求した。マネージャーまでも親指を立てた“イカと大根のスープ”の味に、ジェジュンは「このスープを作ったのは生まれて3回目だけど、美味しい」と語った。

ジェジュンは「ククバンは初めてだけど面白い」と言いつつ「モクバンもやりたい。上手にできる自信がある。モクバンをやらせて」と意欲を見せ、笑いを誘った。

最後に彼は「『お家ご飯キム先生』は続くと思う。みなさん、第二弾を期待していて」とまとめ、ファンの期待を高めた。