SISTAR ヒョリン、世界最大のEDMレコード社とグローバル契約締結!ヒップホップに続き新たな姿に期待高まる

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SISTARのメンバー ヒョリンがヒップホップに続き、EDMに本格的にチャレンジする。

本日(28日)、ヒョリンが所属しているSTARSHIPエンターテインメントは「アジアでは初めて、世界最大のEDMレコード社であるSpinnin' Records社と契約を締結した。3月中にDJ ジャスティン・オ(Justin oh) とコラボレーションしたナンバーを発表する」と明かした。

Spinnin' Records社はEDM強国で知られたオランダのアルバム会社だ。現在EDM業界で一番影響力のあるレーベルで、マーティン・ギャリックス(Martin Garrix) や、ハードウェル(Hardwell)、ティエスト(Tiesto) などが所属している。

ヒョリンは、3月にアメリカのテキサス州オースティンで開かれる、北米最大の音楽フェスティバル「サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)」にも韓国代表として参加する。

先立ってMnet「UNPRETTY RAP STAR」シーズン2に出演したヒョリンは、SISTARでメインボーカルとして活躍したのとは違った、ヒップホップジャンルのラップを披露した。ボーカルとラップを自由に駆使するヒョリンが、EDMジャンルに出会うとどのような相乗効果を出すのか、期待が高まっている。