片山萌美と川村エミコによるユニット、ダブル・レ・モンモン

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“アルコール度数高めの飲みごたえ”と“しっかりとした果実味”を実現した缶チューハイ「-196℃ ストロングゼロ」のプロモーション第3弾として、人気芸人・たんぽぽの川村エミコと、グラビアでも活躍中の女優・片山萌美が歌って踊れる“神ボディー”ユニット「ダブル・レ・モンモン」を結成。

【写真を見る】メーキングカットではセクシー衣装に身を包み、コミカルな表情を浮かべる2人も!

それに伴い、2月28日からミュージックビデオ「果汁と果実まるGOD!!」を、WEB限定で公開した。

今回、初公開となるミュージックビデオ「果汁と果実まるGOD!!」では、レモンをモチーフにしたセクシーな衣装を身にまとう“二卵性の神ボディー”を持った双子ユニットの川村と片山が、「モンモン モンモンモン モンモンモンモーン♪」と繰り返される、癖になるような歌詞と、メロディーに合わせキャッチーなダンスを披露している。

MVの中で流れる歌は、ダブル・レ・モンモンの2人が自ら歌っており、注目のラップのパートでは「汝あがめよ神々の谷間に」「あたしのバイブス天まで届け」といった、印象的な歌詞がリズミカルに登場。

また、ダンスの振り付けは人気振付師・パパイヤ鈴木が担当し、思わずまねしたくなるようなダンスに仕上っている。一度見ると癖になり、何度も見たくなるようなWEB限定ミュージックビデオとなっているので、堪能あれ。

なお、このMVは2月7日に公開された特設WEBサイト「さわれるCM」からも見ることができるので、チェックしておこう。

同MVの中では、片山と川村が唇を寄せ合ったり、抱き合いながら転がったりするなど、注目のシーンの連続となる。“神ってるほどの果実感”を表現するために完全オリジナルで書き下ろした歌詞にも注目が集まる。

撮影では、川村・片山共にダンスがあまり得意ではない様子で、回転台に乗りながらダンスを踊るという難しさに大苦戦しNGを連発。

片山の「ごめんなさい! よろけたよー」というコメントや、川村の「ごめんなさい!」というコメントにスタッフから「お大事に!」と言われてしまうなど、慣れないダンスに苦戦しながらも、何とか踊り終えた2人のダンスは必見だ。

片山の「川村さんに実際にお会いしてみるととてもかわいらしくて、歌っている声までもかわいいって本当に思いました! マネジャーにも言ったくらい!」と川村を絶賛。

一方、川村は「ちょっと聞き捨てならないな!」と猛反発。「じゃああたしの顔になってもいい? 毎日」という返しに対しては、そっぽを向きながら「嫌だ!」と片山はコメントした。

「ほらー。そういうところよ! ちょっとあたしやっていけないかも!」と結成間もないユニットに亀裂が入りかけるも、撮影中もコミカルな掛け合いを続ける仲の良さを見せた。

■出演者オフィシャルインタビュー。

――今回のムービーに出演してみてどうでしたか?

川村:レモンになれるって聞いてどういうことだろうって思っていたら、こんなにすてきな衣装でこのHカップの“ハピネスカップ”をやっと活用できる時が来たと思い、本当にうれしく思います。

――衣装が刺激的ですが、着用してみていかがですか?

片山:全部かわいい。黄色はパワーがある色だからテンションが上がります。手袋も特注で、手が大きくて普段なかなか合うサイズがないのでお気に入りです。

――撮影で大変だったシーンは?

川村:リズム感が人と違うので、リズムの取り方に苦戦しました。片山さんと私に対してのスタッフの接し方が違い、私にも粘って! 優しくしてほしい!と思いました。男の人ってほんと分かりやすいなと勉強になりました。

片山:それは川村さんの表情が良かったから、それだけで済んだのだと思います!

――今回の撮影のために準備したことはありますか?

片山:やはりダンスです! くびれを常に意識して、フラフープの量をちょっと増やしていました。

川村:私もフラフープをしていたのですが、表情を色っぽくしなければいけないと聞いていて、なれない中で、時間をかけて練習しました。

――ここは注目してほしいというポイントはありますか?

片山:今回初めてラップ調の歌を歌ったのですが、意外と上手と褒めていただきました。「本当にGODめんなさい」というフレーズをぜひ聞いていただきたいです。

川村:腰がかがんでる時の胸の揺れ。顔じゃなくて胸。ぜひこんなに揺れる!というところを見ていただきたいです。