みんなどんな風に使ってるの?

写真拡大

独自のアルゴリズムに基づき、一人ひとりに最適な資産運用サービスを低コストで提供するオンライン資産運用サービス「THEO(テオ)」が、2017年2月16日、サービス開始1周年を迎えました。

この1年で、THEOの無料診断体験者は24万人、申込者は2万人を超えました。

社員19人の資産運用も公開中

どんな人がどんな風に使っているのか――、この1年の記録をまとめたコンテンツ「#THEOってどうなの」が、公開中です。

ユーザー属性、投資状況、ロボアドバイザーの3つの項目に分けて、THEOの今を、インフォグラフィックスで紹介しています。

・THEOユーザーの89%が投資ほぼ未経験者
・ユーザーの過半数が20〜30代。40代を入れると80%
・81.4%のユーザーがプラス6%以上の収益性を確保(2016年12月1日 基準日の円建てで見た収益率データ)

など、"貯蓄から投資へ"新しいユーザーが継続的に興味を持っていることがわかります。

また、実際にTHEOでの資産運用状況がどうなのか、同社社員19人のTHEOでの資産運用状況も「#私の資産公開」というコンテンツで公開。

各自のポートフォリオ、及び日本円・アメリカドルでの運用実績をチェックすることができます。さらに、様々な業界出身のメンバーがどのようなきっかけ、目的で始めたのか、自身の投資経験、運用してみての感想などのコメントも公開しています。

THEOは、日本初の独自開発のロボアドバイザーによる資産一任運用サービス。5つの質問に答えるだけで、ロボアドバイザーが、世界の約6000のETF(上場投資信託)の中から最適な組み合わせを提案し運用します。10万円から、スマホだけで手続きが完了し、運用報酬も1%(年率)と低コストではじめられる新しい資産運用です。

詳細は公式サイトから。