SUPER JUNIOR イトゥク、交通事故当時のエピソードを語る「僕も血まみれだったが…」

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SUPER JUNIORのイトゥクの“キュヒョン美談”が公開された。

韓国で最近放送されたKBS 2TV「ハッピートゥゲザー3」には、SUPER JUNIORのイトゥクとシンドンがゲスト出演した。

美談バトルが勃発した中、イトゥクは「SUPER JUNIORが交通事故に遭ったことがある。当時は額30針、腰を150針縫うぐらいの大きな事故だったが、救助隊員が到着して僕を担架に乗せようとした時、“僕は大丈夫。隣のキュヒョンの方が重傷だ”と話した」と打ち明けた。

これにシンドンは「僕とウニョクは、他のメンバーに比べると怪我が軽かった。ウニョクがキュヒョンを見て、僕がイトゥクを見ていたが2人の出血がすごかった。担架が来てメンバーたちを乗せようとしていたとき、イトゥクが本当にキュヒョンを気遣っていた」と美談を公開した。