イ・エル「キム・ゴウンは本当に愛らしい子犬みたい」

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女優イ・エルが神秘的な魅力をアピールした。

最近イ・エルは、グラビア撮影とともに行ったマガジン「@star1(アットスタイル)」のインタビューで、ケーブルチャンネルtvNドラマ「トッケビ」に出演した感想を明かした。

イ・エルは最も息を合わせたキム・ゴウンについて「本当に愛らしい子犬みたいだ。スキンシップと愛嬌は同じ女性から見ても、どうすればいいか分からないほど可愛い。何を挙げればいいか分からないほど、全てが良い子だった」と話した。

キム・ウンスク脚本家については「台本自体が漫画のようにすらすら読めた」と明かした。イ・エルは「台本通りにそのまま台詞を言っただけでも、味が出る。恥ずかしくなるような台詞なども、俳優が演じたら、魅力的に変化する力を持っていらっしゃると思う」と表現した。

最後にイ・エルは「ドラマ『トッケビ』は人生最高の作品になったのか?」という質問に対し、「偉そうに言いたくはない。今まで出演してきた作品に申し訳ないし、今後出演する作品にも申し訳ないから」と答えた。

一方、イ・エルのグラビアとインタビューは「@star1(アットスタイル)」の3月号に掲載される。