初任給の推移をグラフ化 40年間で3割前後の底上げが生じている

ざっくり言うと

  • 厚生労働省が22日に発表した賃金構造基本統計調査の最新版を分析している
  • 1976年における初任給と、直近の2016年のものを消費者物価指数を考慮し比較
  • 3割前後の底上げが生じており、得られる額が増えていることは間違いない

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