デビュー50周年を迎えた萩原健一、5月に東阪ビルボードにてプレミアム公演を開催

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 “ショーケン”の愛称で親しまれている永遠のロッカー、萩原健一。5月に東阪のビルボードライブにそれぞれ2DAYSで公演を行う。

 67年、ザ・テンプターズのヴォーカリストとしてデビュー。71〜72年には、期間は短いものの沢田研二、岸部一徳らと今でも伝説のロックバンドとして、高く評価する人も少なくないPYGとして活動。その後は、シンガーとして活動する一方、俳優として「太陽にほえろ!」に出演し人気を不動のものとした。唯一無二の存在“ショーケン”のプレミアムな公演に期待が膨らむ。

 公演は5月7日〜8日にビルボードライブ東京、5月29日、31日にビルボードライブ大阪にて、それぞれ1日2ステージの二部制にて開催。チケット予約はClub BBL会員が3月14日から、一般ゲスト会員が3月21日からそれぞれスタートする。

◎公演情報
【Billboard Live 10th Anniversary SPECIAL LIVE
萩原健一 〜Last Dance〜】

ビルボードライブ東京
2017年5月7日(日)
1st 開場15:30/開演16:30
2nd 開場18:30/開演19:30

2017年5月8日(月)
1st 開場17:30/開演19:00
2nd 開場20:45/開演21:30

ビルボードライブ大阪
2017年5月29日(月)・31日(水)
1st 開場17:30/開演18:30
2nd 開場20:30/開演21:30

詳細:http://www.billboard-live.com/