相変わらず笑顔がステキなキャサリン妃/写真:SPLASH/アフロ

写真拡大

2月22日、ウェールズの慈善団体アクション・フォー・チルドレンを訪れたキャサリン妃が、久しぶりにかなり短めの丈のスカートで登場し、大きな話題になっている。

【写真を見る】そんなに短い!?/写真:SPLASH/アフロ

キャサリン妃は、ウィリアム王子と結婚した当初はミニスカートをはいていたが、風が吹いてスカートがめくれた写真をパパラッチに何度も撮影され、エリザベス女王から長い丈のスカートをはくように言われたと伝えられていた。特に、子供を産んでからは、短いスカートを履いている姿を見ることもなくなっていたが、この日はバーガンディ色のミニスカのスーツで登場。

ショート丈のジャケットとたっぷりフレアの入ったミニスカートのスーツは、フランスのブランド、PAULE KAのもの。スーツの下に黒いタートルネックのセーター、足元は黒いロングブーツでまとめた着こなし。

しかし、ミニスカートの若々しいキャサリン妃の姿は見慣れてないせいか、ネットには違和感を表す声が殺到。「スカートが最悪。丈もデザインもバカバカしい」「スカートの丈が短かすぎ!女学生みたいな服はやめたほうがいい」

「恥ずかしいほど若作り」「こんな大胆なミニスカートを彼女がはくなんて驚いた。似合ってない」「幼児服を着たおばさんみたい」などさんざんな声が英紙デイリー・メールに寄せられている。【UK在住/MIKAKO】