アニメ「ACCA(アッカ)13区監察課」の第6話『線路と誇りの向かう先』を、場面カットとあらすじで振り返る!/(C)オノ・ナツメ/SQUARE ENIX・ACCA製作委員会

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TOKYO MXほかで放送中のアニメ「ACCA(アッカ)13区監察課」(毎週月曜深夜1:05-1:35ほか)の第6話『線路と誇りの向かう先』を、場面カットとあらすじで振り返る。

【写真を見る】第6話では、 視察でロックス区を訪れたジーンが、地元に帰省中だったグロッシュラーと語らう/(C)オノ・ナツメ/SQUARE ENIX・ACCA製作委員会

本作は、巨大統一組織“ACCA(アッカ)”を舞台に、組織に生きる男たちの粋様(いきざま)を描く。13の自治区からなる王国にある統一組織“ACCA”は、かつてクーデターの危機により結成。平和を守るACCAの中で、不正が行われていないかを監視する監察課のジーン・オータス(CV.下野紘)は、徐々に世界の陰謀へ巻き込まれていく。

【第6話『線路と誇りの向かう先』】

視察でロックス区を訪れたジーンは、地元に帰省中だったグロッシュラーと語らう。クーデターのうわさが錯綜(さくそう)する中、ジーンは正直な思いをグロッシュラーに伝えて立ち去る。バードン区へ戻ると、監察課では新年をどこで迎えるかが話題になっていた。そして、みんなでジーンのマンションで開かれるパーティーへ行くことに。年越しの夜、ジーンはロッタや同僚たちに囲まれ、和やかな時を過ごす。

なお、第7話はTOKYO MXでは2月21日(火)夜11時より放送となる。