来日が決定したトム・ヒドルストンとブリー・ラーソン (c)2016 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC., LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED

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全世界の映画ファンが待望するスクリーンの王者“キングコング”を描くアドベンチャー超大作『キングコング:髑髏島の巨神』(3月25日日本公開)。公開を直前に控えた3月14日、15日に、主役のトム・ヒドルストン、ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソンの来日が決定した。

『マイティ・ソー』のロキ役で日本でも大ブレイクしたトムは、今回が初来日。ブリーはアカデミー賞を受賞した『ルーム』以来1年ぶり、サミュエルは2012年の『アベンジャーズ』以来の来日となる。

3人は3月15日実施予定のジャパンプレミアにて、洋画作品として史上初となる全長120.1mのゴジラ・ロードに敷かれたレッドカーペットで日本のファン1000人と対面する予定。また2020年に公開される”巨神”キングコングVS日本が生んだ“怪獣王”ゴジラを彷彿させる演出も予定しており、会場は熱気に包まれることが間違いないだろう。

■『キングコング:髑髏島の巨神』
2017年3月25日 日本公開
(c)2016 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC., LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC. ALL RIGHTS RESERVED