「EXD44」で過激企画に挑戦する永野、村本大輔、フィフィ(左から)

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2月20日(月)の「EXD44」(テレビ朝日系)は、普段Twitter上で悪態をつかれまくっている“炎上芸能人”が、リアルタイムで悪態ツイート主に返信し、ツイート主をキレることなく改心させ、“神対応”だと賞賛されるのは誰なのかを競い合う企画を放送する。

【写真を見る】炎上タレントは悪口ツイート主を改心させられるか!?

この過激な企画に挑戦するのは、つい先日も水道橋博士とTwitterでバトルを演じたばかりの村本大輔(ウーマンラッシュアワー)、過激発言で炎上を呼び起こすフィフィ、Twitterでは基本的に告知しかしないのになぜかディスられまくる永野の3人。

3人は“神対応”と言われることを目指してスタジオに集結。その場で悪態ツイートを募集&返信していく。

村本は「もうすぐ消えるサインだなw」とディスってきた相手を、フィフィは「テレビに映る人の中で、一番怖い顔をしている」と言ってきた相手を、そして永野は「ネタがワンパターンで一発屋の匂いがプンプンしているどころか、すでにテレビにあんまり出てない」と攻撃してきた相手に神対応をスタートさせる。

開始早々、フィフィがいきなり神対応の匂いを感じさせるが…果たして、ネット上で攻撃されがちな芸能人という十字架を背負った3人は、賞賛に値する神になれるのか、それともただ公開処刑されて終わってしまうのか。

“ある意味神がかった、とんでもない結末”を招いてしまう一部始終を、Twitter画面を開きながら見守ろう。