露出度の高い服を好んで着るマライア/写真:SPLASH/アフロ

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バレンタインデーに日系人ダンサーのブライアン・タナカと、シャンパン片手に入浴している写真を投稿して話題になったマライア・キャリーだが、翌日にはロサンゼルスでNBA、ロサンゼルス・レイカーズの試合を観戦。乳輪露出に気がつかず、楽しいひと時を過ごしたようだ。

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デイリー・メール紙には、席に座った二重あごのマライアが満面の笑みを浮かべて、ブライアンを見つめている写真などが掲載されているが、黒いレースのプランジネックベストの左胸部分が完全にずり下がり、乳輪が露出してしまっている。

また、ほかの写真では両方の乳輪が露出。胸元に輝くダイヤモンドのネックレスは美しいが、明らかに露出する可能性が高いデザインの服だった。

そのため「まるでホルスタイン」「見苦しい」「気持ち悪い」「また太ったのに、小さいサイズの洋服に胸を押し込めたのだから、露出するのは当たり前」「見せたがり」といった具合に、度重なる露出で「露出狂」と言われるクリッシー・テイゲンと同様、「乳輪露出狂」のレッテルを貼られている。

しかし年下の男性とラブラブのマライアは、そんなことはお構いなしの様子で、試合前には仲良く手をつないでお寿司ディナーを楽しんだようだが、「子育てはどうしたの?」といった厳しい意見も寄せられた。【NY在住/JUNKO】