<ISPSハンダ ワールド・スーパー6・パース 3日目◇18日◇レイクカリーニャップCC(7,143ヤード・パー72)>
今年から変則的な新フォーマットで開催されている「ISPSハンダ ワールド・スーパー6・パース」の3日目。この日のラウンド終了時点の上位24人(タイの場合はプレーオフで決定)が最終日に進出。6ホールのマッチプレーで優勝を争うことになる。
松山英樹の活躍をフォトギャラリーでプレーバック!
「マスターズ」出場圏内の世界ランク50位以内を目指す谷原秀人が後半18番をバーディ締め。この日4バーディ・ノーボギーの“68”をマークし、トータル10アンダー14位タイでフィニッシュ。最終日のマッチプレー進出が濃厚となっている。
トータル14アンダー首位タイにブレット・ランフォード、ルーカス・ハーバート(共にオーストラリア)、1打差2位にアダム・ブライス(オーストラリア)が続いている。
<ゴルフ情報ALBA.Net>

「残らないと意味ない」谷原秀人はマスターズかけて勝負の3日目へ
マスターズを目指す谷原秀人、変則フォーマットを勝ち抜き「優勝したい」
悪天候で連日のサスペンデッドに、松山英樹は暫定100位タイ
石川遼がロフト64度のウェッジをバッグに入れた理由とは?
D・ジョンソン、J・デイの飛距離が手に入るツアーボール