バレンタインデーが終わり、次はホワイトデーシーズン。

友チョコのお返しや、自分へのごほうびとして、ホワイトデー用のスイーツはチェックしておきたいですよね。

今回は、手軽にゲットできて本格的なスイーツが続々と登場している『イトーヨーカドー』のホワイトデーに向けた新商品をご紹介します。

 

■ローゼンハイム×七賢「純米酒のバウムクーヘン」


国産米粉を使用したバウムクーヘンを七賢を代表する純米酒「風凛美山」のシロップでコーティング。

しっとりとした食感と、ふわりと感じる日本酒の香りが絶妙にマッチ! 米粉ならではの、軽い口当たりでついつい食べ進めてしまいます。

ヨーロッパの美味しさを伝える洋菓子ブランド『ローゼンハイム』。山梨の自然に育まれた素材を、伝統と革新の技で醸し続ける日本酒ブランド『七賢』。

このふたつのブランドのコラボが実現! 日本酒が好きな人へのギフトにピッタリです。

 

■C’s Chocolate produced by 野口和夫「チョット贅沢な魅惑のマリアージュ」


国内老舗名門菓子店、ハイクラスホテルや星付きレストラン、海外からの有名ファッションブランドなど業界の名だたるブランドからの依頼を受け、チョコレート商品を手掛けている“知る人ぞ知る”トップパティシエの野口和男さん監修。

リッチストロベリーボーロ、5種類のフルーツチョコレート、ホワイトチョコのサブレサンドの3種のアソートです。見た目にも華やかでうれしい。

リッチストロベリーボーロは甘酸っぱさとイチゴの風味がしっかりと感じられ、小粒でも満足感が。

 

■カリン・ブルーメ「ショコラサンド」


ラングドシャ生地でフランボワーズとマンゴーパッションのチョコをサンド。

さっくりと繊細なラングドシャと、中に挟まれた濃厚でフルーティーなチョコとふたつの食感がたのしい。

1984年にドイツのメルヘン画家カリン・ブルーメさんと、ドイツ菓子職人マイスターらのコラボレーションするスイーツブランドとして誕生した“カリン・ブルーメ”。

春らしいキュートなパッケージデザインも必見です。

 

■ラヴィソンショコラ produced by 斉藤美穂「生チョコレート アールグレイ」


ジャンポールエヴァンで修行経験があり、生チョコのスペシャリストである斉藤美穂さん監修の生チョコ。山田養蜂場のはちみつを使用することでより滑らかなくちどけを実現しています。

生チョコなのに、常温で保存できるのもポイント!

 

■Frederic Blondeel「ミニタブレット」


2層になった板チョコのショコラ。抹茶、フランボワーズ、ソルトのそれぞれの素材が活かされたショコラは男性にも喜ばれそう。

F・ブロンディールは1994年創業の本格派ショコラティエ。ベルギー・ブリュッセルに本店を構え、数多くあるショコラショップの中でも人気を博しています。カカオの酸味、苦味、渋みを吟味した産地特有のクーベルチュールを組み合わせたショコラは必食。

 

■アシュレマングルマンbyパスカルカフェ「ショコラトロワ」


鮮やかなドーム型のショコラが目を引く高級感ただようアソート。チョコレートはフランス本店んで作られた上質なものを直輸入しているのだそう!

プラリネは香ばしく、独自の絶妙な加減で粗めにすり潰された食感を楽しめます。

 

いかがでしょうか?

どれもホワイトデーのギフトにはもちろん、自分用としても揃えたくなるラインナップですよね♡

今年は『イトーヨーカドー』でとっておきのホワイトデーを過ごす準備をしてみては?

【画像】

※(c)Nosh

【参考】

※ イトーヨーカドー

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