「エディブルフラワーキャンディ」(291円)

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食べられる花「エディブルフラワー」がキャンディになった。

【写真を見る】“「edible」=食べられる「flower」=お花”で「エディブルフラワー」

ビーテック株式会社は2月1日(水)にオープンしたギフト&パーティー菓子販売サイト「おうさまのおやつ」で、「エディブルフラワーキャンディ」(291円)を販売している。

「エディブルフラワー」とは、“「edible」=食べられる「flower」=お花”という名の通り、食用の花のこと。観賞用とは異なり、野菜と同じように安心して食べるためにつくられた花で、美しさをそのままにドライしたエディブルフラワーを独自の技術で押し花のように、ロリポップキャンディに閉じ込めた。

なお、野菜のように季節によって咲く花も変化するため、発売するキャンディもシーズンにより変化する予定。現在は「バーベナ」の花をカラフルに組み合わせたタイプになる。

キャンディの味はレモンで、その季節しか愛でられない花を最後まで観賞しながら味わうことができる。さらに、キャンディは1本ずつ花束デザインのパッケージでラッピングされて、ゴールドリボンもつき、華やかなギフトにぴったりとなっている。

これからは卒業、入学、入社、異動など、祝福や挨拶が多くなる時期。プチギフトとして、「エディブルフラワーキャンディ」をおくってみてはいかが。【ウォーカープラス編集部/コタニ】