「ミッシングナイン」絶壁から落ちたチェ・テジュン、生きて帰ってくる

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
絶壁から落ちたチェ・テジュンが生きて帰ってきた。

15日に韓国で放送されたMBC「ミッシングナイン」では、ジュノ(チョン・ギョンホ) と喧嘩をしてテホ(チェ・テジュン) が絶壁から落ち、ジュノは「僕がテホを殺した」と話す。

しかし、翌日怪しい人影が見え、ジュノは妙な気配を感じ、キム記者(ホ・ジェホ) と共に島を見回りに行く。テ室長(テ・ハンホ) 、ファン代表(キム・サンホ)、ギジュン(オ・ジョンセ) は古い無線機で通信を試み、近くを通り過ぎていた中国船が通信を聞いて無人島にやってきた。

宿舎に残っていたボンヒ(ペク・ジニ) とジア(イ・ソンビン) はキノコを食べ、ボンヒがしばらく他のところに行っていた間、テホが現れ、ジアを連れ去る。

人々は船が現れて救われたと喜ぶが、ジアが消え、混乱に陥った。ギジュンはテホに出くわし、テホはジアを人質にしてギジュンを脅迫した。