リュ・ジュンヨル、EXO スホとの友情をアピール「スホのソロ曲『カーテン』は難しい」

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リュ・ジュンヨルがEXO スホとの友情をアピールした。

リュ・ジュンヨルは15日、NAVERのライブ映像配信アプリ「V」で放送された「ザ・キング-チェ・ドゥイルに出会う」で直接歌ったスホのソロ曲「カーテン」の一部を公開した。

この日、彼は「男の中の男になる道」コーナーを通じて、パンチングマシーンで210点が出ない場合、「カーテン」の一節を歌うことにした。

リュ・ジュンヨルは「映画『グローリーデイ』で共演したスホが歌った楽曲だ。歌を聴きながら感じたが、とても難しい歌だった。スホが歌いながら死にそうだったと、とても難しいと言った。普通の人にはできない歌だ」と話した。

点数を出すことには成功したが、ファンの要請によりスホに送った音声メッセージの一部を公開した。彼は「スホから『ふふふ、歌手じゃありませんか』というメールが来た。とても感謝している」と明かした。

続けて彼は「眩しいほど美しいスホ。深く感謝申し上げます。今回スホが撮ったグラビアも楽しみにしてください」と宣伝も忘れなかった。