チソン&オム・ギジュン出演ドラマ「被告人」視聴率22.2%で自己最高視聴率を更新!“月火ドラマ1位を独走中”

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SBS月火ドラマ「被告人」が連日自己最高視聴率を更新し、破竹の勢いを見せている。

視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、14日に韓国で放送された「被告人」の第8話は22.2%(以下、全国基準) の視聴率を記録した。これは前回の20.9%より1.3%上昇した数値だ。

「被告人」は13日に7回放送で20%の視聴率を突破し、引き続き自己最高視聴率を更新して月火ドラマの圧倒的な1位の座をキープしてきた。

一方、同時間帯に放送されたMBC月火ドラマ「逆賊:民を盗んだ盗賊」は10.6%、KBS 2TV月火ドラマ「花郎(ファラン)」は7.7%で、一斉に視聴率が下落した。