チソン&オム・ギジュン出演ドラマ「被告人」視聴率20.9%で月火ドラマの1位をキープ

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「被告人」が7話で視聴率20%の壁を破った。

14日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、13日に韓国で放送されたSBS月火ドラマ「被告人」第7話の視聴率は20.9%(全国放送世帯基準) を記録した。

これは第6話が記録した18.6%に対して2.3%上昇したもので、月火ドラマ1位をキープした。

「被告人」は14.5%の高い視聴率でスタートしたが、凄まじい勢いで視聴率を上げ、毎回自己最高視聴率を更新している。

5,6話が18.6%を記録して低迷したが、7話で20%の大台を超え、新しい記録を残した。

この日、同時間帯に放送されたMBC「逆賊:民を盗んだ盗賊」は10.7%、KBS 2TV「花郎(ファラン)」は8.2%を記録した。