近年、海外を中心にますます注目を集める“ヴィーガンフード”。

“ヴィーガン”はもともと完全菜食の意味で、肉や魚をはじめ、卵、乳製品も食べない人たちを指す言葉です。

動物愛護や人口・環境問題の追い風をうけ、多くの著名人やモデルなどにも支持されており、今後大きなトレンドになることが予想される新しい食のジャンルです。

そんな中、東京・外苑のヴィーガンカフェ『ORGANIC TABLE BY LAPAZ』が、一見ジャンクフードなハンバーガーメニューを、インパクトあるVEGAN バーガーに変えて注目を集めています。


出典:Value Press!

コンセプトは、“VEGAN JUNK FOOD”。

「ヴィーガンフードは味気ない。量が少なく食べても満たされない」といった、これまでのネガティブな先入観を覆す、身体も心も満足できるヴィーガンフードを準備いたしました。

商品開発の第一弾として、ジャンクフード代表格のハンバーガーを、ヴィーガンバーガーに生まれ変わらせ、本物のハンバーガーを超える満足度を目標に、食感や味付けにこだわった、ヴィーガンバーガーが完成しました。

また、オリジナルヴィーガンバーガーもあり、3種の具材とバンズを自由に組み合わせるヴィーガンバーガーもございます。

バーガーの他、Tofuコロッケ定食、レンズ豆のヴィーガンカレー。また、カフェとしてのご利用としてヴィーガンアサイボールからスムージー。

そして100%植物性VEGAN SWEETSとしてレアチーズケーキとアップルクランブルまで準備した豊富なメニューとなっております。

大きなトレンドになることが予想される新しい食のジャンル“ヴィーガンフード”。

是非一度、新しい食として“VEGAN JUNK FOOD”を食べに行ってみてはいかがでしょうか?

【お店情報】

『ORGANIC TABLE BY LAPAZ』

住所:東京都渋谷区神宮前3-38-11原宿ニューロイヤルビル1F

電話番号:03-6438-9624

【参考】

※ このナゲットやバーガー?本当に植物性? ヴィーガンフードの先入観を打ち破るVEGAN JUNK FOOD が登場!! - 株式会社スリーピングトーキョー

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