手越は「チューしたあと、席に戻ってこっそり2人だけで目で合図」とさすがの恋愛マスターぶり

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2月8日にニューシングル「EMMA」を発売、本日2月10日には「ミュージックステーション」2時間スペシャル(夜8.00テレビ朝日系)で披露するNEWS。2月8日発売の「週刊ザテレビジョン」7号では、“悪い女”“濡れた唇”と同曲のアダルトな歌詞にちなみ、NEWSの4人による“キスうま選手権”を開催。理想のシチュエーションから女性役のマネキンのポージングまで4人が考え、本気の大人なキスを披露している。

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1人ずつ撮影し、撮れたての写真を見ながら“キス品評会”を行った4人は、「後ろから近づいて髪をなでてアゴをぐいっと」(手越祐也)、「家のソファで後ろから」(加藤シゲアキ)とこだわりを披露。マネキンをガッツリお姫様抱っこした小山慶一郎には「思いの外ノリノリじゃん」(加藤)、「俺よりイッちゃってるよ!」(手越)とツッコミが炸裂。「夜の公園で、ブランコの周りの柵に女の子を座らせてチュー」という増田貴久に、手越が「野外派なんだ」と感心するひと幕も。各自こだわりのシチュエーションでカッコよく決める中、“キスうま王”の称号は誰の手に?

「週刊ザテレビジョン7号」では、本気キス写真のほか、4人の“恋のオキテ”も掲載。