「豚もやしのうま味炒めの素」(税別200円)

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まさに「できたて革命」。温め直しても“できたて”食感を味わえる。

【写真を見る】「鶏大根の中華風黒こしょう炒めの素」(税別200円)

江崎グリコ株式会社は、惣菜の素「できたて革命」 シリーズを2月14日(火)から新発売する。

今回発売されるのは、「豚もやしのうま味炒めの素」(税別200円)と「鶏大根の中華風黒こしょう炒めの素」(税別200円)、「なす鶏そぼろのあんかけ炒めの素」(税別200円)の3商品。現代社会の食実態で、家族バラバラの夕食に対する主婦の悩みに着目。温め直しても“できたて”のおいしさを味わえる新惣菜の素となっている。

“できたて”食感の秘密として、独自技術によって生まれた「つるるん調味料」で野菜を包み、おいしさを閉じ込めていることで実現。冷めても調理した野菜や肉から水が出にくく、 レンジで温め直しても、“できたて”の食感が楽しめるため、作り置きしてもできたてのおいしさを味わうことができる。

革命という言葉がふさわしいほどの新技術。炒めものの進化を、是非体感してみよう。【ウォーカープラス編集部/コタニ】