スマホに水分補給を管理されてみる?

メディアジーンが運営するクラウドファンディングサイト、machi-yaで支援募集中のスマホと連動して理想的な水分補給をサポートしてくれるウォーターボトル「Moikit gene」。

2016年の12月に始まったクラウドファンディングも、今日でついに最終日となりました。


20170206_moikitgene3_R.jpg


ストローを使って水を飲むときにセンサーに流入する空気の量を測定することで、±5mlの精度で飲んだ量を測定・記録してくれるIoTなウォーターボトル。

ユーザーの水分摂取量を自動的に記録するだけでなく、スマートフォンのMoikitアプリと連動することで、収集したデータから飲むべき時間帯を助言してくれる、パーソナルトレーナー的な機能を発揮してくれます。


20161220_moikit9.JPG


実際にどんなウォーターボトルなのか使ってみたり、


20170126_machiya_cf_moikitgene_R.jpg


三軒茶屋でオープンしたばかりの高地トレーニングを手軽に楽しめるスタジオ「ハイアルチ」のトレーナー山賀理恵さんにMoikit geneを手にしてもらい、「適切な水分摂取」がなぜ運動効果を低下させないために必要なのか?を語っていただいたりもしました。


20170226_moikit11_R.JPG


そんなこんなで、実現に向けたクラウドファンディングも残り本当にわずか。支援数は120人を突破し、全3種類の「早割1」プランはROSE REDのみ、「早割2」のラインナップがじわりじわりと減り始めている状況です。

空気が乾燥する寒い時期、体を良い状態に保つために「Moikit gene」で、水分摂取を気にかける習慣を作ってみてはいかがでしょう。
関連記事
・「今、水飲んだほうが良くない?」と、水分補給を管理してくれるIoTスマートボトル「Moikit GENE」
・運動は週1回30分でOKな高地トレーニング。その効果と水分補給がカギになる理由を教えてもらいました
・水分摂取をトラッキングするボトル型ガジェット「moikit gene」を1日使ってもらいました


source: machi-ya, ハイアルチ

(ロバーツ町田)