日本サッカー協会がデンマークサッカー協会とパートナーシップ協定を締結

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 日本サッカー協会(JFA)は7日、デンマークサッカー協会とパートナーシップ協定を締結したことを発表した。協定期間は、2017年2月7日(調印日)から5年間。JFAは今回の協定締結により、今後さらに両者の関係を強固にし、両国のサッカーの発展のため、積極的に相互協力を図っていくとした。

 なお、JFAはこれまでデンマークサッカー協会のほか、フランスサッカー連盟、スペインサッカー連盟、シンガポールサッカー協会、ドイツサッカー連盟、アラブ首長国連邦サッカー協会、ヨルダンサッカー協会、ベトナムサッカー連盟、イランサッカー連盟、インドサッカー連盟、モンゴルサッカー連盟、イングランドサッカー協会、香港サッカー協会(締結順)の12の連盟・協会とパートナーシップ協定を締結している。