日本最大級のクラフトビールの祭典「けやきひろば 春のビール祭り」

写真拡大

400種類以上のビールがラインナップされる、日本最大級のクラフトビールの祭典。

【写真を見る】さいたま新都心 けやきひろばで開催される

株式会社さいたまアリーナは、「けやきひろば 春のビール祭り」を5月17日(水)から5月21日(日)まで、さいたま新都心 けやきひろばで開催する。

国内外のクラフトビールが集まる祭典で、昨春に10万人を超える来場者を集めた人気イベントとなっている。

17回目の開催となる今回は、北海道から沖縄まで日本全国のブルワリーに加え、海外のビールを含む78店舗54ブースが出店。400種類以上のビールがラインナップされる予定で、まさしく日本最大級のクラフトビールイベントとなっている。

部数限定で販売する「ビール祭り公式ガイドブック」(300円)は、ビールについての基本的な情報から、注目のビアスタイル、飲みたいビールが決められるビアチャートまで、ビール好きをうならせる充実のコンテンツが盛りだくさん。各出店店舗の詳細情報はもちろん、ビール祭り会場や各タップルームで使えるお得なクーポンが掲載される。

多くの種類を楽しみたい時やおすすめの飲み比べセット、クラフトビール好きにはたまらない限定ビールも多数ラインナップ。ビールによく合うおつまみも充実し、地元埼玉の食材を使った料理をはじめ、全国各地の選りすぐりのフードも出品される。

春のビール祭りでは初の試みとして、夜間のみ予約席(有料)も用意。ビールに集中する環境がそろう5日間の祭典で、思う存分にビールに酔いしれよう。【ウォーカープラス編集部/コタニ】