チソン&オム・ギジュン出演ドラマ「被告人」視聴率18.6%で月火ドラマの1位をキープ

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「被告人」が不動の1位の座を守った。

7日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、6日に韓国で放送されたSBS月火ドラマ「被告人」の第5話は視聴率18.6%(以下、全国基準) を記録した。

これは先月31日に放送された第4話の18.7%より0.1%下落した数値だが、同時間帯の1位の記録だ。

同時間帯に放送されたMBC月火ドラマ「逆賊:民を盗んだ盗賊」の第3話は視聴率10.5%を記録し、先月31日に放送された第2話の10.0%より0.5%上昇した。

KBS 2TV月火ドラマ「花郎(ファラン)」の第15話は8.6%の視聴率を記録し、先月31日に放送された第14話の9.1%より0.5%下落し、最下位にとどまった。