昨年、2年連続の賞金女王を達成した人気女子ゴルファーのイ・ボミ(28)。プロゴルファーのオフといえば、フォームやスイングスピードといったメンテナンスに余念がないが、彼女の場合、ボディーの“修正”も怠りないという。
 「女子ツアーは3月開始なので、かなりの時間を韓国で過ごしているはず。彼女といえば、その華麗なるプレーに加えて、ルックスでも注目される存在だけに、オフを使ってビジュアルの修正をしていると噂されているんです。担当記者の間では、休みが明けるたびに、美人度がアップしていると言われています」(ゴルフ雑誌記者)

 韓国が整形大国なのは周知のとおり。ほとんどの芸能人は、目元、口元といった顔だけでなく、ボディーにもメスを入れていると言われるほど。もちろんイ・ボミも、例外ではないようだ。
 「1回のオフでは、どこが変わったのか分かりませんが、長い期間をもって見ると、その変化は明らか。むろん、整形大国ではあるが、露骨に変えるのはイメージダウンに繋がる。極端に修正しないのが、彼女流だと囁かれているのです」(同)

 その修正疑惑の一つが鼻だ。かつては傷があったという。
 「本人は写真撮影を嫌がるほど気にしていたそうですが、ある日を境に、突然、傷が消えていたのです。その噂は瞬く間にネットで広がり、“鼻が高くなった”“目元もパッチリ二重になった”と、さまざまな怪情報が飛び交っています」(スポーツ紙記者)

 そして、彼女の修正疑惑は、とうとうオッパイにまで波及。彼女は身長158センチと小柄だが、グラドル並みのFカップに進化したというのだ。
 「当初は、ゴルファーに多い下半身太りの体型で、バストもCカップでした。ところが、今の彼女の胸といえば、谷間を見せつけるようなドレスを着るほど進化しているのです。なんでも、男性ファンからの注目を集めるため、オフになると、修正のメディア作戦を練っているなんて話まであります」(同)

 その疑惑を裏付けるかのように、昨年、フォトブック『イ・ボミ STYLE』を出版。写真嫌いの彼女が、見せたがりになった。
 「彼女の美貌に惹かれるファンは多いのですが、何事もやり過ぎはよくないという声も多数あります」(ゴルフライター)

 狙うは、セクシー女王。