地上450mで胸キュンできる「250万乙女のときめき回廊 at TOKYO SKYTREE(R)」が東京スカイツリーで絶賛開催中!/[c]彩花みん、池野恋、一条ゆかり、小花美穂、高須賀由枝、水沢めぐみ、矢沢あい、矢沢漫画制作所、吉住渉/集英社・りぼん [c]TOKYO-SKYTREE

写真拡大

お笑いコンビ「たんぽぽ」の白鳥久美子と、乙女の恋愛バイブル「りぼん」編集長による豪華トークショーが東京スカイツリーで実現!!

【写真を見る】お笑いコンビ「たんぽぽ」の白鳥久美子が、「りぼん」読者代表としてトークショーに登場!ドキドキの名シーンや理想の恋愛について語る

創刊60周年を迎えた月刊少女漫画雑誌「りぼん」と東京スカイツリーがコラボした胸キュンイベント「250万乙女のときめき回廊 at TOKYO SKYTREE(R)」。女の子なら誰もが夢中になったあのキャラクターやストーリーの甘酸っぱい気持ちやドキドキ感を地上450mで味わえるイベントとして、現在絶賛開催中だ(3月31日(金)まで)。

そしてイベント期間中の2月9日(木)午後7時から、「恋する乙女のバレンタイン応援イベント 250万乙女のときめきトークショー」を天望デッキフロア350特設ステージで開催。りぼん読者の代表としてお笑いコンビ「たんぽぽ」の白鳥久美子をゲストに迎え、現・りぼん編集長と対談する。

対談はスカイツリーからの夜景をバックに、80年代から90年代のりぼんの人気作品を取り上げ、作品との関わり方やお気に入りのキャラクターや恋模様、印象的な名台詞などを熱く語る。第一部は「みんなで振り返る、りぼんときめきシーン」、第二部は「りぼん乙女 理想の恋愛シミュレーション」がテーマの2部構成だ。白鳥は青春時代にりぼんを愛読しており、当時付録についていたノートに特技のポエムを書いていたとのこと。りぼんから友情の大切さを学んだという白鳥から、どんなトークが飛び出すのか注目!来場者からの質疑コーナーも予定されており、編集長から意外な裏話も聞けるかも。バレンタインを前に、会場全体でりぼんのときめきを共有しよう!【ウォーカープラス編集部/セキノユリカ】