ヒョンビン&ユ・ヘジン主演映画「共助」公開19日で観客動員数600万人を突破!

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映画「共助」が公開19日で観客動員数600万人を突破した。

「共助」は公開19日目となる5日午前10時30分、観客動員数600万人を突破した。

これは「7番房の奇跡」と同じ興行速度であり、「王になった男」より早いペースで注目を浴びている。

アクション演技に挑戦した俳優ヒョンビンが与えた爽快感、ユ・ヘジンが伝える人間味あふれる笑いとユーモア、誰もが共感できる温かい家族愛により、老若男女の観客の爆発的な口コミを呼び起こした。そのため、公開19日で600万人を突破し、そして公開3週目の週末のボックスオフィス、前売り率1位を達成している「共助」が立てる新たな興行記録に注目が集まっている。

「共助」は、韓国に隠れた北朝鮮の犯罪組織を捕まえるため、南北初の共助捜査が始まり、任務を完遂しなければならない特殊部隊の北朝鮮刑事と、その任務を阻まなければならない生計型韓国刑事の予測できないチームプレイを描いた映画だ。