オープンプライス / 2月1日発売

プロフォト Air Remote TTL-S

主な特長

  • ソニー製カメラのマルチインターフェースシューに取り付け可能
  • 「Profoto AirTTL」 搭載のストロボ製品を無線で制御可能

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プロフォトの「Profoto AirTTL」 搭載のストロボ製品を無線で制御するためのコントローラー「Air Remote TTL」。これまで、キヤノン用「Air Remote TTL-C」とニコン用「Air Remote TTL-N」が出ていたが、今回はソニー用の「Air Remote TTL-S」が発売。

対応機種は「α7 II」、「α7R II」、「α7S II」、「α99 II」の4機種。マルチインターフェースシューに取り付けて使用することができる。8チャンネル3グループのライトコントロールが可能だ。シャッターを切るだけで適正露出が得られるTTL機能や、シャッタースピード 1/8,000 秒までのフラッシュ撮影を可能にするハイスピードシンクロ(HSS)機能を搭載している。

周波数帯:2.4GHz / チャンネル数:8(1-8) / 有効範囲:最大300m / 接続:ソニー製カメラのマルチインターフェースシュー / 電源:単4電池×2 / バッテリー寿命:最大30時間

お問い合わせ先:プロフォト(03-3206-1861)