「セサミジンジャー」、「シーソルト」、「ガーリックペッパー」、「カカオ」の4フレーバー

写真拡大

インスタグラムで15万「いいね!」を獲得したカシューナッツに新味が登場。

【写真を見る】カシューの実

株式会社秀は、2015年から国内で販売しているバリ島発のカシューナッツ菓子「イーストバリカシューズ」(税別540円)の新フレーバー「セサミジンジャー」を2月1日(水)に発売した。

「イーストバリカシューズ」は、インスタグラムで人気が急上昇しているカシューナッツ菓子。南国バリ島をイメージしたパッケージが「かわいい」と、モデル業界でも話題になっている。小腹が空いた時などに最適で、無添加、グルテンフリー、GMO・防腐剤不使用、コレステロールゼロ、トランス脂肪酸ゼロ、無農薬栽培など安心・安全のカシューナッツだ。

栄養面でも、カシューナッツはナッツのなかで最も脂肪分が少なく、筋肉を作る植物性たんぱく質が豊富に含まれている。ほかにも、ビタミンKやビタミンB1、銅、マグネシウム、亜鉛などを多く含んでいるため、体の土台作りをサポートする。

また、健康へ配慮しつつ、カシューはもちろん、材料の調達から加工までを全てバリ島で実施。バリ島の雇用創出に繋がるフェアトレード商品でもある。

生活が困難だった村に工場を建て、周りの農家からカシューを仕入れ、加工する為に村の人々を雇用。2年間で村に230名の雇用を生み出した。

現在は全4フレーバーのラインナップ。新フレーバーの「セサミジンジャー」は、上質なハチミツと生姜の風味香る新しい味わいで、絡ませたゴマが更に魅力を高めている。

「シーソルト」は、最高峰のバリ島産カシューナッツの深みに、天然の海塩が更に旨みを引き出す。「ガーリックペッパー」はガーリックとコショウのバランスが味わい深く、一度食べたらやみつきになるフレーバー。「カカオ」は黒砂糖を使用したココアパウダーと海塩が織り成す、豊かな味わいを楽しめる。

こだわり抜かれた逸品カシューナッツを、是非味わってみて。【ウォーカープラス編集部/コタニ】