創作琉球料理と沖縄産のクラフトビールを提供する「琉球バル かりゆし食堂」恵比寿店は、2月1日(水)にリニューアルオープンする

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株式会社Globridgeは、創作琉球料理と沖縄産のクラフトビールを提供する「琉球バル かりゆし食堂」恵比寿店を、2月1日(水)にリニューアルオープンする。

【写真を見る】旨み溢れるアグー豚やゴーヤのクラフトビールなどが味わえる!

本店では、旨み溢れるアグー豚を使った「アグー豚のしゃぶしゃぶ」(1人前税抜1380円、2人前から)や、“瓶”にこだわり数種類取り揃えた沖縄産のクラフトビール、空輸で直送された島野菜を提供する。「アグー豚のしゃぶしゃぶ」は、お肉をしゃぶしゃぶした後、クレソン、ケール、モロヘイヤなど7種類以上の野菜をお肉で挟み、自家製のレモングラスポン酢とパクチーで食べる。

また原材料にゴーヤを使用し、ゴーヤとビールの苦みが口いっぱいに広がる「GOYA DRY(ゴーヤドライ)」(税抜950円)や、18世紀のロンドンで生まれた、まろやかで飲みごたえのある黒ビール「星空のポーター」(税抜900円)、小麦麦芽と沖縄県産シークヮーサーの絶妙な酸味が味わえる「シークワーサーホワイトエール」(税抜900円)などを提供する。

さらに、島ニンジンやタイモ、島ダイコンなど、冬の時期に旬を迎える“島野菜”を使用した「おばあ島野菜のバーニャカウダ」(税抜1090円)、「いろいろ島野菜のピクルス」(税抜590円)、今が旬のシカクマメを使った「バナナとシカクマメ、パクチーのサラダ」(税抜750円)を提供する。

沖縄の定番メニューはもちろんのこと、アジアン料理と融合したオリジナルの創作料理は、女性の美と健康をテーマとしている。沖縄から空輸された新鮮な島野菜、アグー豚、クラフトビールを堪能したい人はぜひ行ってみよう!【ウォーカープラス編集部/米木】