「花郎」Ara、ZE:A ヒョンシクに向かうパク・ソジュンを制止

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
AraがZE:Aのヒョンシクを守った。

30日に放送されたKBS 2TV月火ドラマ「花郎」では、サムメクジョン(ヒョンシク) を王だと疑うムミョン(パク・ソジュン) の姿が描かれた。

この日アロはムミョンがサムメクジョンに剣を突きつけるのを見てその前に立ち塞ぎ「そんな壁書を信じているのか。王がバカか。どうしてこんなところにいると思うのか。王に何か恨みがあるか知らないが、この人じゃない」とサムメクジョンの肩を持った。

これに怒ったムミョンはアロの手を振り払ったが、その過程で彼女の腕を切ってしまった。驚いたムミョンは複雑な心境を抱いてその場を去り、アロはサムメクジョンに「心配しないで。私が違うと言ったら信じてくれると思う」と言い、彼を安心させた。