IUとの破局を暗示?チャン・ギハ、自作曲の歌詞に関心集中

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チャン・ギハとIUが破局した中、チャン・ギハと顔たちの曲の歌詞が注目を集めている。

韓国で29日に放送された「セクションTV芸能通信」では、今月23日に破局を認めたチャン・ギハとIUのニュースを取り扱った。

制作陣は昨年6月に発売されたチャン・ギハと顔たちのアルバムの「自分の愛に手慣れた人がどこにいますか」の歌詞に注目した。この曲はチャン・ギハが作詞、作曲した。

「人の恋愛にはあれこれよく干渉する/でも君がすねてしまうと僕は何も出来なくなる/今回だけは僕も怒った/君が先に連絡してくるまで僕は指一本動かさない 反省してと一度でも話してみたい/君と二人くっついているの何日かやってみないと/意外と大丈夫だった/一度でも言ってみたい」という歌詞がケンカした恋人の間でよく見られる感情を盛り込んでいる。

制作陣はチャン・ギハが書いたこの曲の歌詞が、IUとの関係が疎遠になったとき、自分の気持ちを書いたものであり、別れが示唆されているのではないかと推測した。

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