<男子賞金ランク>
国内男子ツアー第2戦「レオパレス21ミャンマーオープン 」終了時の賞金ランキングが発表され、優勝したトッド・シノット(オーストラリア)が2位に浮上した。
【関連】選手たちだけじゃない、メディアにも“ミャンマーの洗礼”
首位を走るのは開幕戦「SMBCシンガポールオープン」の覇者であるプラヤド・マークセン(タイ)。ミャンマーでは61位と苦戦したが50歳の鉄人がトップをキープした。
日本人はベスト10に1人も入っておらず、最上位は11位の小平智と星野陸也。14位に谷原秀人、18位に宮里優作と矢野東が入っている。
【男子賞金ランキング】
1位:P・マークセン(21,329,118円)
2位:T・シノット(16,871,480円)
3位:C・ピジェム(9,649,200円)
4位:J・パグンサン(8,176,130円)
5位:J・クルーガー(8,080,766円)
6位:P・コンワットマイ(8,080,766円)
7位:ソン・ヨンハン(7,719,360円)
8位:イム・ソンジェ(5,818,760円)
9位:キム・キョンテ(5,187,176円)
10位:M・タブエナ(5,076,064円)
11位:小平智(4,882,105円)
11位:星野陸也(4,882,105円)
14位:谷原秀人(3,271,956円)
18位:宮里優作(2,523,412円)
18位:矢野東(2,523,412円)
<ゴルフ情報ALBA.Net>

【ハイライト動画】ミャンマーオープンついに決着!熱戦の模様をお届け!
「勝ちたかった」宮里優作はバックナインで崩れ6位フィニッシュ
キム・キョンテは3位で終戦「最終日にボギー6個は勝てない」
諦めなかった星野陸也、2週連続のトップ10フィニッシュ
【米国PGAショー 特派員現地レポ9】レッドベターが明かす、飛ばせる握り方とは?