高校時代からモデルとして活躍していたケンダル・ジェナー (c)Imagecollect.

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モデルのケンダル・ジェナーが、高校時代について語った。

14歳でモデルデビュー、16歳で女優デビューを果たしていたケンダル。ケイトリンとクリスの最初の子どもということもあって、学生時代から彼女はかなりの注目を集めていた。そんなケンダルは自身のブログで高校時代を振り返った。

「両親はすごく厳格っていうわけではなかったから、カイリーと私はかなり責任感があったの。私たちはトラブルを起こしたり、悪いことをしたりっていうことがなかったから、両親は私たちがパーティーに行くのもOKってかんじだった」「この時期にしていたワイルドなことといえば、夜自分がどこにいるか両親にウソをついていたことね。父親は私にボーイフレンドがいるってことも知らなかったの!」。

高校時代に楽しい時間を過ごしたというケンダル。「高校時代に素晴らしい経験ができるように、両親が私を信頼してくれたことが嬉しかった」と感謝の言葉を贈っている。