キルスティンが白いミニドレス姿でパリ・ファッション・ウィークに登場/写真:SPLASH/アフロ

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婚約したばかりのキルスティン・ダンスト(34)が、13年前に着ていた白いレースのドレスを再び着用して登場し、絶賛されている。

【写真を見る】13年前、同じドレスを着ていたキュートなキルスティン・ダンスト/写真:SPLASH/アフロ

キルスティンは、2004年にヴァニティ・フェアのオスカー・パーティで、胸元が大きく開いたクリスチャン・ラクロワの白いレースのミニドレスを着ていたが、今回パリのファッション・ウィークにも同じドレス姿で登場した。

デイリー・メール紙には、双方の写真が並べて掲載されているが、前回はショートヘア、今回はラフにアップでまとめたヘアスタイルでより女性らしくなったうえに、色白になり胸は豊満に。

スレンダーな脚はそのまま変わっていないことから、ネットユーザーたちは「変わってないどころか、キレイになってビックリ!」「胸だけが大きくなってて、色っぽくなった」「ドレスはちょっと黄ばんでるけれど、キルスティンはキレイになった」と絶賛の声があがっている。

デイリー・メール紙によればキルスティンは、2000年からニナとクレア・ホールワース姉妹をスタイリストにしており、今回の着回しにも一躍買っているようだ。【NY在住/JUNKO】