<レオパレス21ミャンマーオープン 2日目◇27日◇パンラインGC(7,103ヤード・パー71)>
国内男子ツアー開幕2戦目「レオパレス21ミャンマーオープン」の2日目。全選手がホールアウトし、宮里優作がトータル11アンダー単独首位で大会を折り返した。
SMBCシンガポールオープン ハイライト
宮里はこの日7バーディ・ノーボギーの“64”でラウンド。これで先週の「SMBCシンガポールオープン」2日目の最終18番ホールから数えて、連続ノーボギーラウンドを“37”としている。
3打差単独2位にキース・ホーン(南アフリカ)、4打差3位タイに井上信、キム・キョンテ(韓国)がつけている。
また、国内賞金王の池田勇太はカットラインにわずか1打届かず、トータル2オーバー76位タイで2週連続の予選落ちを喫している。
【2日目までの順位】
1位:宮里優作(-11)
2位:キース・ホーン(-8)
3位T:井上信(-7)
3位T:キム・キョンテ(-7)
5位T:松村道央(-6)
5位T:川村昌弘(-6)
5位T:ミゲル・タブエナ(-6)
5位T:ハン・ジュンゴン(-6)
5位T:シバン・キム(-6)
5位T:カン・キョンナム(-6)
5位T:リチャード・T・リー(-6)
76位T:池田勇太(+2)他