かわいらしいデザインでパッケージされている

写真拡大

パリからやってきたネコたちのギフトレーベル。

【写真を見る】フリーズドライをした九州産のいちごに特殊な技術でホワイトチョコレートを染み込ませた「シュミ・ドゥ・ショコラ」

国産果物による加工食品を提供する株式会社果実工房とクリエイティブブティック螢光E.T.株式会社は、東京初出店となるギフトレーベル「Le MeNECO STORE(メネコストア)」を小田急百貨店にバレンタイン期間限定で出店。

新宿店には本館11階催物場に1月27日(金)から2月14日(火)まで、町田店には8階催物場に2月2日(木)から2月14日(火)まで、それぞれオープンする。

「メネコストア」は、日本各地の厳選された果物をおいしく、かわいいスイーツに仕立てるギフトショップ。安心、安全な国産果物の果汁をふんだんに取り入れたチョコレートやマシュマロ、キャンディなどのスイーツは、かわいらしいデザインでパッケージされ、見ても食べても楽しむことができる。

今回は小田急百貨店の新宿店と町田店のバレンタインイベント「ショコラ✕ショコラ」に初出店する。九州いちごにホワイトチョコレートを染み込ませた「シュミ・ドゥ・ショコラ九州苺」をはじめ、黒大豆をミルクチョコレートでコーティングし、色んな味のパウダーで包んだ「黒大豆チョコレートシリーズ」、ゼリー・グミ・マシュマロ・あめが入った「詰め合わせシリーズ」をバレンタイン限定商品として販売する。

地産の良品をオリジナルストーリーとデザインでパッケージする、「ギフトレーベル」プロジェクトである「メネコ」の世界観を味わえる体験型ショップ。パリからやってきたネコたちと、こだわりフルーツとの出会いが表現され、買い物という体験をひとつの物語として楽しめるはず。【ウォーカープラス編集部/コタニ】