<レオパレス21ミャンマーオープン 初日◇26日◇パンラインGC(7,103ヤード・パー71)>
国内男子ツアー開幕第2戦目「レオパレス21ミャンマーオープン」がミャンマーのパンラインGCにて本日26日(木)より開幕。全選手がハーフを終え、井上信と塚田好宜が5アンダーで3位タイに浮上している。
SMBCシンガポールオープン ハイライト
井上はこの日8バーディ・3ボギーの“66”のスコアで既にホールアウト。塚田は前半を5バーディ・ノーボギーの好スタートで、現在後半15番ホールをプレー中。
6アンダー首位タイには矢野東、アンジェロ・キュー(フィリピン)、1打差3位タイに井上と塚田の他、キム・キョンテ、ハン・ジュンゴン(共に韓国)が並んでいる。
今大会注目組の3人は、2週連続優勝を狙うプラヤド・マークセン(タイ)がイーブンパー53位タイ、国内賞金王の池田勇太が1オーバー73位タイ、昨年覇者のショーン・ノリス(南アフリカ)が4オーバー128位タイ。ホールアウトまで残り3ホールとしている。
<ゴルフ情報ALBA.Net>