「被告人」チソン、オム・ギジュンの正体に気づいた理由とは?

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
先端恐怖症は隠せなかった。

24日に韓国で放送されたSBS月火ドラマ「被告人」第2話では、パク・ジョンウ(チソン) がチャ・ミンホ(オム・ギジュン) の先端恐怖症に気づくシーンが描かれた。

ジョンウは事件終結報告書を持って葬式場を訪ね、ミンホに会った。これに先立ってジョンウは、ミンホと死亡したチャ・ソンホ(ミンホの双子の兄) の指紋を鑑定した。すると、驚くことにミンホの指紋は生前のソンホの指紋と一致していた。

事件は終結し、ジョンウは挫折した。報告書を提出しようとした瞬間、ミンホが先端恐怖症だったことを思い出し、ミンホを訪ねた。ジョンウは、ミンホが書類袋の先端を見て困惑する姿をキャッチした。その後、ミンホはトイレで顔を洗い気を引き締めて戻ってきた。

トイレの前でミンホを待っていたジョンウは、彼がミンホだということを確信した。